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東巌社


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呼吸法からひまし油まで・・・。

年末年始の稽古は

稽古納め12月26日㈪

稽古始め1月6日㈮

よろしくお願いいたします。


道場で丹田呼吸法を始めて三年が経ちました。

今回、その丹田呼吸法に縁のある江戸後期の和蘭内科医、平野重誠の著した「病家須知」を取り寄せて読んでいます。

よく出てくるのは当然呼吸に関しての記述と体をさすると病に効く、また予防することができるというのもです。

丹田呼吸法でも虚実息・波浪息という修法にこの体を擦りながらの呼吸法がでてきます。


江戸時代の医学を現代に蘇らせてみるのも面白いかもしれません。

病気にならないというのが最も大切ですから。


一方で、ネットでは医師が処方するような高額の薬ではない日常品で病気の予防やけがを治す生活の知恵が沢山紹介されています。

病気ではありませんが、最近私が注目している物に「ひまし油」というのがあります。

これはどちらかというと美容の範疇でしょうか。

シミやほくろを取ってくれるというものですが、そのほかにもいろいろな効果があるそうです。

私もこの歳になってでっかいシミが気になりだしていましたが少し薄くなってきてくれたかな・・・、という感じです。

既にご存知の方もいらっしゃるかも、ですが。


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