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東巌社


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何処までも厚かましい支那、事なかれ主義の日本

ノーベル化学賞を二人の日本人が受賞したという嬉しいニュースの後に、ノーベル平和賞を中国民主活動家が受賞したという驚くべき嬉しいニュースがありましたが。

直後に出した支那の声明にはアノ朝日新聞ですらノルウェーの「委員会は中国側の圧力に屈しなかった。高く評価したい。」などという社説を載せました。

何の冗談か、とも思いましたが、此処まで評判を落とした支那を擁護しきれなくなったという事でございましょう。

事もあろうに受賞者の奥さんまで軟禁し、ノルウェーとの漁業交渉の会談まで中止。

尖閣問題では、日本に同情的だったEU諸国ですが支那がいち早くギリシャの財政危機に支援を申し出るや、あっという間にEUは沈黙してしまいました。

したたかな支那と事なかれ主義の日本政府。

しかしどうもこれは今に始まった事では無いようです。

明治政府からの伝統らしい事なかれ主義です。

外国がどうあれ我が国国民がしっかりしなくてはなりませんなぁ。

一方で今回のノーベル平和賞受賞者について面白い角度から指摘していたブログがありますのでご紹介させて頂きたいと思います。

支那豚の楽園

マァ、なんとも激しいブログ名ですが、書いてる人はご自身を支那人と自分で書いてます。

結論から申しますと支那の民主活動家の思想は我々民主主義国家が考えている民主主義とは内容に於いてだいぶ隔たりがあるようです。

これは石平氏も「チャンネル桜」の番組などで話してらっしゃいましたが。

つまり支那とは未来永劫交わることは無さそうです。

日本と日本人は孤独を恐れず主張すべきは主張して参りましょう。



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