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東巌社


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イスラエルから沖縄を見る

中東情勢がキナ臭くなってきました。

アメリカのイラン核開発への介入失敗が尾を引いています。

イラン問題を含めて経済も中国に依存してしまったアメリカは中国が一筋縄ではいかないことがやっと理解できたのでしょうか。

ここへ来て沖縄駐留海兵隊で中国に睨みを効かせたいという方針に固まったようです。

要するに沖縄県外などもってのほか。グアムなど論外だという訳です。

イランの核兵器の開発疑惑ではアメリカにまたもや右へ倣へで経済制裁をしてきた日本ですが、その日本・欧州勢に代わり、インフラ整備その他でイランにすっかり入り込んだのが中国です。

そして石油・ガスでは最大のお得意さん。それが中国。

国連でイラン制裁に反対するのも中国。という訳でイランの核を警戒するイスラエルがいつイランに攻撃を仕掛けるかは時間の問題になってきました。

いっそのこと中国を攻撃してくれると助かるのですが・・・。

いやいや笑い話ではなく、本当にそのほうが世界平和の為の大義ある戦闘行為です。

しかし、これは我が国にとっては人の褌で相撲をとるようなものですな。こんな卑屈な考えはやはり没にいたしましょ。


沖縄の騒音被害には政府はある程度のお金を使ったほうが良いのかも知れません。インフラ整備として。
大した額にはならないと思います。

しかしその前に一部の運動化がごね得になるような、システムを排除してしまわなければなりません。

沖縄の方たちが本当の意味で、沖縄をもっと暮らしやすい環境にするために政治への介入を上手にやってもらいたいなぁ。
と祈る今日この頃であります。







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