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東巌社


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国柄

欧州や米国は意外と人権問題に毅然と対応しているのではないかと思える記事が最近目立っています。

台湾への武器輸出やロシアの人権弾圧に対してなどです。

一方日本では、皆さんご存知の通りの体たらく。

首相の「命を守りたいのです!」には脱力してしまいました・・・。
あなた方の政治生命を守りたいのでしょう?と思ったのは私だけではない筈です。

国技の相撲でも何故あそこまでモンゴル力士に角界あげて振り回されているのか、情けない。

朝青竜が居なくなれば、相撲人気が衰えると思って戦々恐々なのでしょう。


スポーツの世界から政治の世界まで、責任を背負える立場の人間が今の日本には居なくなってしまったのでしょうか。

「米国に頼ればよいのか、中国に頼ればよいのか」的な発想が未だに汚沢がなんとかしてくれるのでは、という発想につながっているのかも知れません。

日本中が依頼心と被害者意識という空気に覆われているような気がしてなりません。

空気を変えるには国柄を知ることから始めたいと思います。


中国さま様:中韓を知りすぎた男

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